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- 家紋が選べる!カフスタイピンセット 10:五三桐
おすすめポイント
セレモニーの席ではネクタイやカフスにも気配りをしたいものです。
カフスとタイピン共に、家紋のメタルを装着してお届けします。
【家紋イメージ】
平安時代、個人のシンボルマークとして流行が始まったと言われている。
認知度が高まるにつれ、家の紋章を家紋と呼ばれるようになった。
現在のように家の象徴として表に出すよりも
戦場で敵味方を区別するために用いられたことから
戦勝イメージする、めでたい縁起物として好まれていたようです!
カフスとタイピン共に、家紋のメタルを装着してお届けします。
【家紋イメージ】
平安時代、個人のシンボルマークとして流行が始まったと言われている。
認知度が高まるにつれ、家の紋章を家紋と呼ばれるようになった。
現在のように家の象徴として表に出すよりも
戦場で敵味方を区別するために用いられたことから
戦勝イメージする、めでたい縁起物として好まれていたようです!
商品説明
○商品名:家紋入りカフス・タイピンセット
○内容:カフス2個、タイピン1個、専用ケース
○素材:銀925、金具部分真鍮(ロジウム仕上げ)
○大きさ(カフス家紋):1.5センチ×1.5センチ
○大きさ(タイピン家紋台):1.2センチ×1.2センチ、長さ5センチ
○家紋:10:五三桐
○内容:カフス2個、タイピン1個、専用ケース
○素材:銀925、金具部分真鍮(ロジウム仕上げ)
○大きさ(カフス家紋):1.5センチ×1.5センチ
○大きさ(タイピン家紋台):1.2センチ×1.2センチ、長さ5センチ
○家紋:10:五三桐